タンザニアの次はガーナでゴールド掘ってます。


by mikiume-nz-africa

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今日から自炊

さ〜て!

今日引っ越します〜!

雨漏り、水漏れ、あちこち壊れている家だけども

引っ越しちゃう!!034.gif

この家です。
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なんかこんな風に写真に撮ると、とっても豪華な大きな家へ続くドライブウェイみたい

写真って、案外汚い物も結構美しく見えるような気がするんだけど、どうだろう?

まあ、そこのニオイとか湿気その他の雰囲気は写真では伝わらないので、私たちが感じているものとは違うのは当然なんだけどね。


えー、引っ越し先ではインターネットが使えないそうで、今ごん兵がいろんな人の伝を使ってどうにかインターネットが使えるようにがんばっているところです。

もちろん、ここはガーナなので、それがいつになるかわかりません。

なので、それまではブログも更新できないのでご了承ください。

ネットがつながる頃には、家も片付いて少しは落ち着いていると思います。

あ、そうだ。来週の火曜日にはまた孤児院に行く予定です。
オーストラリア人のPさんと一緒にお手伝いに行ってきます。


そんなわけで、今晩から自炊だあ〜!!!!!! やった〜!
何作ろう〜〜!


それではみなさん良い週末を!

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by mikiume-nz-africa | 2013-09-28 20:24 | ガーナ出来事

いよいよ引っ越し

見事に、 本当にあっぱれなほどに、物事がスムースに進まないこの場所。

最初の家が、最終的にシロアリでダメ〜
今度の家もあちこちが痛んでて、雨の日に行ったら床が水浸しになってたり、ガラスがなかったり、あちこちがカビだらけ。

いろんな人に来てもらってるんだけど

見てから、「手配します」 と行って去り、
来た仕事人は、「今度道具を持って来ます」と行って去り、
道具を持ってくれば、「違ったので新しく注文するのでいつになるかわかりません」

と言う。

電気屋さんが来たので、違う部分も直してほしいとお願いすれば
「そこは直すようには言われてませんので、できません」  

電球新しいのに交換すればいいんだけじゃん!047.gif

そんなやり取り一週間以上して、ほんと疲れ気味です。
(おかげでなんか痩せてお腹のあたりがすっきりなのはプラスなんだけども)

そんなんでも、私たち明日いよいよこのロッジを出て、住宅に引っ越しできそうです。

っていうか、もう私たちこれ以上ガマンできないんでね。引っ越しちゃいます。

まだ家は、水漏れがあちこちあったり、電気の修理が必要だったり、壊れた窓ガラスもあるんだけどね。

信じられないほどに、仕事が遅いここの人たちを全員待っていると引っ越しは来年になりかねないので、私たちが住みながら直してもらう事にした。

「全部直してもらうまで引っ越しちゃダメだよ!」  

と、ここに住む先輩奥様に忠告をうけたんだけど、もうダメ。限界。


ボロボロの汚い家ではあるんだけど、そんなんでも良い事もあるのが救い。

それは庭。

多分あの住宅街で花や木が一番ある家かもしれない。
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ちょっとあり過ぎって言う感じもしないではないけども、贅沢は言えない。

はっきり言って、ガーデニングにはまったく縁がない、っていうか、むしろ無知で苦手な私だけど、そこはガーデニング大好きな男がいますので、是非活躍してもらいましょう。
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by mikiume-nz-africa | 2013-09-27 16:36 | ガーナ出来事

汚いプール

この鉱山の敷地内には病院やインターナショナルスクール、そして一応ジムやプールもあります。

ただし、とにかくどこもかしこも古くてかな〜〜〜〜り汚い。(=せっかく作ったものを丁寧に使うとか手入れをするのが全般的に言って下手)

前にいた場所のプールは、平日は私くらいしか泳ぐ人がいなかったので、結構きれいで、半年前にここに引っ越しを決める時にここの汚いプールを見て

「私のスイミング エクササイズもここじゃダメだな。あ〜あ」 

と、ここで泳ぐのはあきらめてました。

でも、ここで知り合ったウクライナ人の女性に強く誘われたので泳ぎに行きました。

「(水のきれいさは)まあまあよ」(証言1)

「家の子供たちも泳いだけど、その後特に病気にはならなかったわよ」(証言2) 
(。。。ビョ、’病気?)

って言われたしね。 


プール作って何年経ったのかしらないけど、古いです。
でも、写真に撮ると意外にきれいに見えるから不思議〜〜 ほらね。
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でも、実際はあちこちボロボロ。そしてお決まりの、ムダな噴水。見せかけだけ。

そして、プールの壁は。。。こんな。

みどり色になってるじゃん!!
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いつプール掃除したんだ????

それでも、ウクライナ人によれば、ちゃんと水を検査してるのを見たと言うから、身体に危なくない、、っていうことなんだろうな。 そう思わないと泳げない!

すごく怪しいけど、ウクライナさんも泳ぐ気満々だし、私も水着着て来ちゃったから泳いでみるか。

と、服を抜いてシャワーを浴びようと思ったら。。

ゲッ!! 025.gif シャワーの水出ません。
いや、出てるけど、シトシト以下。 手さえも洗えない量。

でも一応そのシトシトと垂れる水の下に立ってみたんだけど、10滴くらい頭に水が落ちたところでもうあきらめプールへ飛び込んでしまった。 前の村の子供は泥水で元気に泳いでたしね。。。
って、免疫力が違う!つうの!

水はやっぱり濁ってる、、、、。先がよく見えな〜い!
壁はもちろん、触れば ”ヌルッ”。。。。。。020.gif020.gif

でも、一か八かで泳いじゃいました。それもバンバン!
(ちなみに、ウクライナさんは帽子かぶって、日焼け止めバッチリの顔はいっさい水につけず泳いでた。絶対この水は口に含まない!っていう意思がっちり)

前の鉱山ではあまり見られない光景だったけど、ここではガーナ人も結構泳ぐようで、平日の日中にも関わらず4人ばかりが水遊びしてました。(泳いでない。っていうか、泳げない)

でも、どうでもいいんだけど、、、
いや、どうでも良くないんだけど、汗びっしょりで仕事を終えたり歩いて来た若者の男性たちってば、シャツを脱いでシャワーなんか出ないのがわかっているのか、それともいつも浴びないのか知らないけど、そのままプールの中へジャポーン!

オイオイ、ここで汗流して帰ろう、、、っていう魂胆じゃあるまいな。

なんか、ちょっと口に入ったプールの水の味がおかしく感じる。。。。。。。020.gif 


私、最近どんどん怖いものなしでここの人たちにいろいろ言ってるので、ここでも言ってしまいました。

プールの管理人みたいなオッサンが、小屋で昼寝していたので起こして、衛生の為の泳ぐ前には必ずシャワーを浴びるようサインを書いて口頭でも指導した方がいいんじゃないか、と。
あと、このプールの中も定期的に掃除しなきゃだめだぜよ、オッサン! とね。

そしたら、オッサン「あー、それはいつも徹底してるよ。みんなシャワーを浴びてから入るように俺、言ってるから!」
なんつう、まあ白々しいことをおっしゃる。 俺が言ってるとか強調してたしね。
昼寝してたくせに。

あ、そう? じゃ、シャワーが使えないのにどうやってシャワーあびるの?

とイヤミっぽく聞いてみたら、「あー、あれね。あれは修理が必要なんだよねえ」  だとさ。

ウクライナさんによると、シャワーが出ていたことは一度もないらしい。
それでも、平気な顔してそうゆうことをほざくオッサン。

ちょっとここでの経験で、ここの人たちとのやり取りの仕方っていうか、対応の仕方(自分がイライラしない方法)を学んでいるので、そこで私その仕事する気もないオッサンに何言ってもムダだと思ったので、それ以上のことは言いませんでした。

もう一度水に入って泳いでしまったので、その後はもう半分投げやりで泳ぎ、後半は水遊びをしていた若者男性たちが泳ぎを教えてほしいっていうので、ちょっとだけ教えてきました。

「明日も来て教えてくれる?」「毎日来る?」

と、泳ぎを覚えたいガーナ人たちは目を輝かせて私に聞いてきたけど、

「う〜ん。どうかな〜。もしかしたらね〜」 と濁しておきました。

プールがもっときれいで衛生的だったら来るよ! (とは言えなかった)

泳ぎ終わったあとは、もちろんシャワーなんか浴びれないので、持ってた水で口をゆすぎ、うがいもして、ロッジに帰ってからは速攻でシャワー浴びました。
おかげさまでその晩は腹を壊す事もなく無事だった〜。。。よかった。

インターナショナルスクールに通う、白人の子供たちの親からも泳ぎを教えてほしいと言われているんだけど。。。。。う〜〜ん、あの水がもっときれいだったらなあ。

いくら白人だとは言え、ここで数年滞在している子供たちはもうすっかりたくましくなってますからねー。ちょっとくらい汚くても平気な身体になっていると思うんです。

ほらっ、裸足で遊ぶ可愛い女の子の足もこーんな。
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足の裏なんて、見事なほど真っ黒でした。
「なんで私も足なんか写真撮るの〜?」ってキョトンとしてましたけどね。

たくましい君の姿を撮りたいんだよ!


さあ、今日もこれからガマン大会!
いつ来るのかわからない電気屋と大工と配管屋さんを待ちます。

「今から行きます」 と言ったのは、確か一昨日。。。。。047.gif

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by mikiume-nz-africa | 2013-09-26 16:52 | ガーナ出来事
すこ〜〜〜しずつですが、これから住める家の修理が進んでます。

最初に入るはずだった家が、あれこれの問題のあと”シロアリ”と言う大爆弾を抱えていたので、違う家に移る事になったんですが、ここもまた問題だらけでして。。。。。やっぱりね。

屋根の雨漏りから始まり、お湯が出ない。シャワーは真茶色に錆びてて動かない。トイレの水漏れ、床板の壊れ、。。。。。などなど、まあ細かいことをあげればきりがない。

昨日も一日家に行って、掃除しながら修理をしてくれる人たちを待ってたんだけど、結局「行きます。行きます」と言って、来たのは配管担当者たちだけ。

でも、彼らが持って来たのはスパナー一本だけで、「部品がないのでこれから取りに行って来ます」と。

「また戻って来るのね?今日中に戻って直すんだよね?」 と念を押し、「イエス!マダム!」なーんつって、自信たっぷりに言うのでそのまま3時間も待ったんだけど、結局何の連絡もなく、電話しても電源切ってやがる!

結局夕方になっても来ない。047.gif
コリンに電話してもつながらない。なので私もロッジに帰ってきました。


こっちの人って、電話出たくなければでないし、仕事のEメールも返事したくないとしないそうです。
だから私なんか、コリン(言い訳大臣)に10回電話したもんね。

でも彼が電話に出たのは(それもとーーーーっても嫌そうに)、3回くらい。

もう、ホントこんなことばっかり。当てにならない。仕事に来ても仕事がちゃんとできない。
私の方がちゃんとペンキ塗れるぜ!と思ったしね。
どうやら、この鉱山と鉱山で成り立っている町は、マネージメントがホントからっきしダメみたい。
きちんとしたトレーニングも行われず、知人だと言うだけで仕事をもらったり、会社を辞めても社宅に住んでるとか、と言う間違った現象が起きている。

ま、だからごん兵助っ人に来たわけだが。。。


そうゆう、当てのない、先が見えない、もどかしいやり取りがここの常識なんだけど、いやいやそうやって自分を納得させ、イライラせずにいるのは結構しんどいです。

なんでそんなことができねーんだよっ!047.gif

と、イヤミを言ってみたところで、彼らには馬耳東風だからね。
『職人』として恥ずかしいとかいうプライドはないから。

そんなわけで、今日もこれからタクシーに乗って15分ほどの場所にある、住宅地に行って一日過ごすんだけど、電気屋さん、水道屋さん、大工さん(屋根の雨漏り)をじっと待ちます。

コリン、電話出るかな〜。


唯一仕事をするクリーナーのオッチャン!
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by mikiume-nz-africa | 2013-09-25 17:02 | ガーナ出来事

孤児院を訪ねて2

孤児院の話の続き

100人ちょっといる孤児たちは、それぞれ年齢によって部屋が分かれています。

この子供たちは小学校低学年か保育園のグループ。
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英語も少し話せます。

そして

びっくりしたのが、こんな大きくなった子供たちでも寝ているのは。。。。。。


↓↓↓ こんな小さなベッド
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どう見てもこんな赤ちゃん用のベッドでは絶対に小さすぎる。

でも、床に寝るよりはいいのかもしれない。


台所(ただ外で作るだけだけど)で夕食の準備中。
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これが100人分のご飯。 これだけ。おかずなんかもちろんなし。
大人の女性一人と、あとは中学生くらいの女の子が準備するそうです。

食事担当の中学生女子もいるらしく、彼女たちだけでも十分作れるようになっているらしい。

と言っても、芋を蒸かしたり、こうやって米を炊くだけのご飯なんだけど。。


ところで、この孤児院はどうやって運営しているのか、院長に聞いてみました。

基本的に現金収入はないとのこと。

米や服は寄付で、施設のわずかな電気代はここの鉱山の会社が払ってくれているんだそうだ。

なんとこのヤギも寄付されきた。(もちろん、食べるため!)
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でも、妊娠していたので殺さずに赤ちゃんを産ませたんだってー。
2種間前に生まれたヤギの赤ちゃん、かわえ〜〜! よかったよかった、生まれてこれて。

ごん兵は、院長に「これでいずれは3匹分の肉が食べられるね!」と冗談で言ってました。
(実際にそうなるんだろうけど。。。。)

こんなアフリカの、ガーナの、小さな町で100人を超える子供たちの面倒を見て、学校に行かせて、自立させるまでの費用を賄うのはやっぱり大変なんだそうだ。

特に、現金収入がないから、スタッフの給料も多くは払えない。
だから人員不足。 24時間態勢だしね。


院長にいろいろ話を聞いて、「今子供たちに一番必要な物はなんですか?」 と聞いてみた。


院長の答えは  『図書館』

部屋はあるので、後は本と本棚があれば、子供たちは本を読めると。

昔学校の先生をしていたと言う院長は、やっぱり本は大事!と言う。

確かに、ここで生活する子供たちには、精神的に助けが必要な子供もいる。
いろんな事がわかるようになってからここへ連れて来られた女の子16歳は、私たちが行った時、一人ベッドに横たわってじっとしてるだけでした。
私たちが声をかけて起きてきてくれたけど、表情がとても硬く笑顔がなかった。

院長いわく、彼女はいろんなトラウマがあるんだって言ってたけど、あんな風に昼間から暗い部屋で友達とも話さずベッドに寝ているなんて、やっぱり健康的ではない。
もし本でもあって、物語でも読む事でちょっと幻想的な世界に入ったり、いろんな世界を夢見ることでもしかしたら彼女にも夢や希望が生まれるかもしれない。。


ん〜〜〜〜〜〜


ここでの問題はとても奥が深くいろんな意見があると思います。

病気の子供もいるし、エイズの心配もある。
障害を持った子供の将来は?
施設が良くなることで、ここを利用しようとする無責任な親が増える可能性もなきにしもあらず。


実は、私たちが訪ねた翌日

林の中に捨てられていた生まれたばかりの赤ちゃんが連れられてきたそうです。


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by mikiume-nz-africa | 2013-09-24 16:59 | ガーナ出来事

孤児院を訪ねて

今私たちが住んでいる町には孤児院があります。

話には聞いていたけど、どこにあるのか知らないし、まだ私たち自身が家にも引っ越せてないし落ち着いてない状態だったので(今もだけど)、落ち着いたら探して行ってみようと思ってました。

でも、この前ごん兵と初めての道を走っていたら偶然見つけたので、アポなしで訪ねてみました。

これが施設。 結構大きいのでびっくり。
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でも院長の話を聞いて納得。
ここは、約20年前にオーストラリア人夫婦(奥さんが中心)が設立したんだそうだ。

最初は7人の孤児しかいなかったらしいが、今では100人以上。

なんと300人を超えていた時期もあるっていうから驚き。

結局孤児院があることで、大変な育児を簡単に放棄し他人(孤児院)に養ってもらおうという親が増え
て、簡単に子供を捨てて行く親が増えてしまったんだそうだ。

でも今では、警察も加わり、調査して親を出来るだけ探し状況を調べてから引き取るようにしたそうで、そのおかげて少しは減ったらしい。

それでも、こんな小さな町で100人以上の孤児たちがいることも驚きだし、悲しいことだ。

子供はそれこそ生まれたばかりの乳児の時からいる子もいれば、8歳とかしっかり物事がわかる年齢になってから連れられて来る子供もいるそう。

最終的には17歳になったら、孤児院を出て自立できるようにしているらしいけど、現実はなかなか難しいと院長は言ってました。

普通に大人でも仕事がないのに、17歳で家もない子供がどうやって自立できるんだ?ってことだよね。運良く仕事を見つけても、雨風をしのぐ家がないわけだし。
だから、17歳とかになって、養子としてどこかの家に加わえてもらう子供もいるらしい。でもそれはとてもラッキーなケース。

まあ、問題はとにかく沢山あるらしい。


一通り院長からいろんな話を聞いたあと、院内を案内してもらいました。

土曜日の午後と言うこともあり、多くの子供たちは院外に遊びに出ていたので、私たちが行った時には合計40人ほどしかいませんでした。

これはだいたい10歳以上くらいの女の子たちの部屋。20人くらいの女子がここで寝てます。
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こうやってみるとカメラのフラッシュで明るく見えるけど、実際はとっても暗い部屋。
換気もよくない部屋なので匂いもかなりすごいです。

次は、乳児〜3歳くらいまでの子供たちの部屋へ


院長がドアを開けると、バタバタと駆け寄って来る子供。

まだ歩けない赤ちゃんもハイハイでニコニコしながら興味津々で近づいてきます。
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ここには現在生後数ヶ月からだいたい4、5歳までの子供たち15人ほどの部屋。
ここもやっぱり暗くて、そしてオムツやいろんな匂いがすごい。。。
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そんな場所に、積み重ねられた沢山の服、洗い場(お風呂としてつかっているのか?)、赤ちゃん用のベッドが置いてあります。
そしてコンクリートの床に、ハイハイする子供や、遊び道具もなく誰と遊ぶ訳でもなくじーっと私たちを見て表情をまったく変えない赤ちゃん、その周りをキャッキャッと走り回子供があふれてます。


これから少し孤児院の話を書きますが、たぶん私はこれから少しずつこの孤児院の子供たちと関わって行く事になると思ってます。

院長とも相談して、私たちに何ができるかを今相談中。

”気の毒” ”可哀想” と言う感情はもちろんあるけど、それをちょっと脇に置いてじっくり考えなければいけない、と思ってます。


孤児院を訪ねた夜ベッドの中で ”今頃あの子供たちはどうしているんだろう”、、、と思った。

あの真っ暗な部屋で誰かに暖かく抱かれる事もなく
人のぬくもりを感じる事なく
夜中に泣いてもトントンと背中を叩いてもらうこともなく
泣きつかれるまで泣いて寝付くしかない

今は雨期で夜は雷もゴロゴロなって怖いだろう。
そんな時でも入れられた小さなベッドの中で過ごすしかない。

生まれてからずっとそうやって、受けるべき愛情なしで生きて来たあの子供たちのことを思ったら。。。。。

今まで感じたことのない悲しさがこみ上げてきた。
胸が痛くて涙が出た。


孤児院の話もう少し続きます。

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by mikiume-nz-africa | 2013-09-23 17:56 | ガーナ出来事

シロアリとお願い

ここへ来てから、 『がまん』 とか 『辛抱』の力を試されている気がする。

アフリカ生活も3年経ったので、ある程度の理解は出来ているとは思うんだけど
今になって、私の『我慢度』がかなり限界に来ている感じがします。

バスルームの話は相変わらずで、まだまだだし。。。
ここでの口約束は全くあてにならないし、仕事っぷりをみてもまるで、子供の図工の作業。
とてもお金もらってやってる仕事とは思えないヘタクソさ。

でも、我慢我慢。「グッドジョブ!」とかウソ言って励ましてなんとか持ち上げて仕事をさせようとする魂胆の私。、、、、でもまったく空振り。

おまけに私がキッチンに置いておいた手ふきのタオル、仕事用に使ってるし。。。!!047.gif
もう雑巾に決定。新しいのに。。。

ん〜〜〜〜  我慢 がまん ガマン??


そして、実は

昨日とんでもない発見をしてしまったのでありますよっ。

とりあえず、掃除を少しずつしておこうと思ってここ数日毎日行ってるんですが
昨日、ディナーテーブルをどかしたら、テーブルの下の床が。。。。”ペコ””グニャ”!!!と沈んだ。

ちょうどコリン(担当者:言い訳大臣)が別の用件で来ていたので、さっそく彼に報告。
コリンはなぜか4人も部下を引き連れてきていて(ホントムダな人件費)、ただ彼の後をくっついて歩くだけなんだけど、その部下にカーペットをはがせてみたら。。。。。

な、なんと!!

ごん兵が一番始めに想像していたことが現実に起こっていた!


それは。。。。。。。。

これ↓↓
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あ、もっと見る?
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はい、 ”シロアリ!!”

もう木なんがぐちゃぐちゃに腐ってます〜〜007.gif

私、実際にシロアリを目の前で、それも何百匹もウヨウヨしているのを見たのは初めて。
ちょうど、近くに住むオーストラリアの奥さんが来ていたんだけど、彼女はその光景を見て

おう〜〜〜〜っ(息の止める) まい が〜〜〜〜っ!!!!!005.gif005.gif 
と目をまん丸くさせてました。

でも、そんな私たちの反応とは反対に、ガーナ人たちの反応はえら〜く軽い。

「あ、アリだね」 と。。

そして、びっくりしている私に向かって、
「マダム、大丈夫ですよ。この腐った木と一緒にアリも片付けて直しますから、ええ」
と、とっても簡単におっしゃる、コリン。


シロアリってさあ、ちゃんと退治しないとダメなんじゃないの?
もっと他の場所も食われてるんじゃないの?
スプレーとかしなきゃダメじゃないの?

と、質問攻めする私にへきえきしたコリンは、誰かに電話してスプレー持って来させてましたけど、それにしても本当にここだけなんだろうか??と心配。

結局、自分では何も出来ないコリンがあっちこっちに電話をし、最終的に10人ほどのおっさんたち(誰も自分の手は汚したくないマネージャーとかいう役職につくムダな中年男たち)が来て、唯一作業服を着ている一人の若者に一人で仕事をさせ、おっさんたちはあれこれいいながらそれを見てるっていう感じ。
私、皮肉たっぷりに言ってあげました。
「この10人の人たちがここに居る必要はあるの?他の仕事があるんだったら戻った方がいいよ。」 と。

なんか、おっさんたち、私の言葉にびっくりしてましたけどね。
きっと、直球でまともにボールが当たった感じだったんでしょう。


で、コリンに、いずれはこのカーペットを外して床で生活したいから、床を直す時は他の床と同じにするか、なければ同じようなものにしてくれ、ってお願いしたんですが

コリンのその返事っていうのが、もう笑っちゃう。(呆れと怒りを超えて笑うしかない)

あ、あ、、、、それは誰々担当で

誰々は、どこどこに報告して、

どこどこは誰それに許可をとって

誰それの許可が下りたら、今度はあそこの部署があーしてこうーして


ええ、だから、よくわかりません。

今度聞いておきます、はい。


と目ん玉をクルクル泳がせ、どもりつつ、携帯をひたすらいじりながら話す「言い訳大臣」。

あ〜、コリンよ。 本当に君は仕事ができない男なんだね。

例え、いろんな手続きがあるとはいえ、
「はい、手配しておきます」 って一言で住む事じゃん!って思うんだけどなあ。


でも、


それはコリンに限って言える事ではなく、あっちこっち、もうそれはそれは多くのオブローニがガーナの人たちと仕事をして体験していることだっていうからすごい。

ここで長く働く人(白人)、「絶対、絶対に!(2回言った)彼らを信用しては行けない」とアドバイスを受けたけど、正直に言ってそれは違うんじゃないかと思う。(思ってた?)
ガーナ人だって、まじめに働いている人はいるし、正直で親切な人もいっぱいいる。
それはごん兵も同じ事を言う。
せっかく、何かご縁があってこの国に来させてもらっているんだから、いろんな人と知り合って出来る事なら”好きな国”になりたい。と思う。


ただねー


こうも実際にあれこれ起こって、自分がその渦中にいると、あの白人の言う事はあながちウソではないと思ってしまうんですよね。
ん〜〜残念。とっても残念だ。

だから、言いたい!


ガーナの人たちよ!(とりあえず、ここで働く人たちよ)
変な汚名を返上させるために、もっとがんばろうよ!!


ガーナ国内、世界のあちこちでまじめにがんばっているガーナ人たちの為が、自分の国を誇れるようになるように、がんばれ!


頼む!   (、、、って、私に頼まれたってねえ。。。。)


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by mikiume-nz-africa | 2013-09-20 16:47 | ガーナ出来事

子犬〜!

この前、町を車で走ってたら見つけちゃいました!

こんなの。
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あ〜あ、、、、、

見つけちゃったもんね。001.gif 

どうするよ???

「とりあえず、見せてもらう〜〜? 見るだけね、見るだけ!」

と、言う事で、車を止めてこの子犬がいる家に行ってみました。

いきなりオブローニが来て、変な顔されるかな?と心配しつつ行ったら、外の椅子に腰掛けていたオッチャン、”来い来い”と手で合図して私たちを迎え入れてくれました。

そして、挨拶も自己紹介もする前に、オッチャン一言。

「子犬を買いたいのかね?」 (飼いたい、じゃなくて、買いたい)

きっと、オブローニが犬を買う(飼うんじゃなくて)ことはこの辺じゃ普通で、きっと”オブローニ値段”(当然高い値段)であちこちでそんな売買がされているんだろうな、ってことがオッチャンの言葉でわかります。

この子犬たち、私たちにはかなり警戒してて、なかなか近寄って来ません。
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やっぱり人間の赤ちゃんと同じで、肌の白いオブローニが怖いんだろうか? ナンテネ 

でも、母親はちょっと興味があるみたい。
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この子犬たち、生まれて8週間だそうです。オスとメス。

オッチャンは、やっぱりすぐにでも売りたいようだったけど、私たちも住む家がまだないので飼えない(買えない)んだよねえー。

っていうか、本当に飼っていいんだろうか? っていうのもちょっとある。

ごん兵も、「もうちょっと様子をみよう」と言っているので、とりあえずは候補ってことで、保留中です。


でもさあ

ちっちゃいのは、やっぱり可愛いよなあ〜。
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ご縁があれば、うちの子になるかもしれないこの子犬たち。(あれ?2匹も飼うつもりか?)

でも、いろいろ考えてしまうこともあり、心の中で葛藤中。

さあ、どうなるんでしょう。

。。。。とか言いつつ、名前なんか既に考えている私って、、、、、。


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by mikiume-nz-africa | 2013-09-18 23:35 | ガーナ出来事

危険なゴルフ

さて、日曜のゴルフの話です。

クラブを借りて、キャディー(下)もついてきます。子供だけどもね。
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なんか普通のゴルフ場でしょ? こう見ると。。

プリンスと言う名前の若者(23歳)も、一緒に回ってコースを案内してくれました。

たまげちゃうのが、このプリンス、ゴルフ始めてたった2年なんだけどハンディキャップが

ゼロ!

なんだそうだ。ほ、ほんとかよ?

更に、今週末に行われるガーナオープンとやらにも出場するとか言ってる〜!

まあ、彼のハンディキャップっていうのもびっくりだけど、ガーナオープンとか一応そんなトーナメントがあるのもびっくり。

でも、とってもいい感じの青年だったので、お言葉に甘えて案内してもらいました。

そして、コースに出てさっそく、こんな光景に出くわす。。。
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奥でごん兵がボール打とうとしてるのが見えるでしょうか?
その手前で洗濯する人。(青いバケツ) そしてフェアウェイに遠慮なく堂々と広げられた洗濯物。

念の為言っておきますが、これはちゃんとしたコース内。
そして、そこに小川がチョロチョロと流れてコース内を横切ってます。

ゴルファーは、写真の右方向から左方向に向かって打つので、普通にここを通過するわけ。

危ない! とっても危険! 


昨日の記事でゴルフ場の写真を載せましたが、あれをズームしてみます。

↓↓↓↓  


↓↓




ジャン!
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少年が洗濯〜〜〜〜。そして、真っ裸〜!005.gif

小川の泥水を汲んでは、せっせとビニールのシートみたいなのを洗ってます。
そして、私のボールは何故か彼の真上を通過してしまい、彼の真横を通過しなければなりませんでした。

べ、別に狙って打ったわけじゃないんだけどもね。023.gif ボールが行っちゃったわけ〜。

目のやり場に困りつつ小川を渡り少年の横を通過したんだけど、彼は脇目も振らずゴシゴシとタワシでシートを洗ってました。

ゴルフコース内で洗濯をしていたのは合計4人。
洗ったらその場に広げて干せる訳だから、便利っちゃあ便利なんでしょうけども。。。。

ただね、、

みんなこぞって洗濯するくらいだから、きっときれいな水が山の方から流れてきてるのかと思いきや、、、もうそれは絶句の世界!!!

なんか、泥水の茶色と言うよりも、どっちかと言うといろんな生活水が混じった灰色。それもろくに流れてないドヨドヨの水だったんです。ゴミもプカプカ浮いてるし。

っていうか、上流で洗っている人たちだって汚い水で洗濯しているわけだから、下流にいる人たちは更にその汚い水で洗う、ってことになります。025.gif

なんか、すごいです。ここ。

ヤギとかが、ティーショットの真ん前で鳴いてたしね。

さすがに、ごん兵に向かって
「ヤギにあてないで!」って言ったら

「下手な俺にそんな難しい注文するな!俺だって自分のボールがどこに行くかわかんないんだから。」

そしてメーメーこっちに向かって泣きわめくヤギに向かって

「オイ、そこのヤギ!!俺のティーショットだ。静かにしろ! 
。。。。。。。。で、当たったらごめんよ。。。」

と打つ前に謝ってました。 (幸いにもヤギは無事でしたけど)


他にも、グリーンに野良犬が寝てたり、頭に荷物を乗っけた女性がコース内を横切ったり、落ちたボールを拾って逃げようとする子供たちもウロウロしてるし、当然ゴミだらけだし。。。。。
まあにぎやかっていうか、危ないっていうか、とっても ”らしい” 風景でした。


ところで、ハンディーキャップゼロ!のプリンス君ですが、ゼロと言うだけあって、ゴルフ始めて2年とは思えないほど上手でした。 

確かに上手でしたけども、、、、。

ちょっと言わせてもらうと、

ここのゴルフ場、彼くらい若い人が打ったボールは、グリーン周りまで軽く行くらい短いコースなんです。下手したら私のボールだって行っちゃうかもよ?ってくらい。
(真っ芯に当たったら、の話だけど〜)
タイガーウッズだったら、ドライバーなんか使わないで(必要ない)アイアンで回るだろうなって感じ。

だから、ここでハンディーキャップ、と言っても、日本や他の先進国で言うハンディーキャップとはかなり違うなーと。
日本で、ゴルフの腕前が ”シングル”(ハンディーキャップが一桁っていうこと)だと言うと、かなりの腕前だっていう意味に取れますが、たぶんここのゴルフ場にはそんなシングルがウジャウジャいるんじゃないかと思います。

”ここだけのシングル”ってことでね。

でも、とっても親切なプリンス君は、下手なごん兵(ゴルフ経験多分合計10回くらい)に、丁寧に何度も教えてくれてました。
b0208620_025266.jpg


で、実は、明日私またゴルフ行ってきます。

新しくオーストラリアから来たカップルの奥さんが是非やりたいそうで、私も一緒に行く事になりました。またプリンス君のお世話になります。


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by mikiume-nz-africa | 2013-09-18 00:48 | ガーナ出来事

忙しい日曜日

昨日の日曜日。

これから住む家(会社の住宅)のチェックしなければならない事がいくつかあったので、午前中行ってきました。

ついでに、コリン(住宅担当者で言い訳名人&仕事ができない、勤務歴30年の男)が
「あなたたちの為に新しい掃除機を入れておきました!!!」と自信を持って言ってたので、その使い勝手も確認してみたわけですが。。。。

はい、もうおわかりかと思います。

もうどう見ても新品じゃない掃除機。
そしておまけに、中のゴミ収納する場所には、もうどんなに強烈な圧縮機を使ってもこれ以上無理!っていうほどのゴミ塵ホコリ!! (長い事取り出して掃除してないのが一目瞭然。)

コリン〜〜〜〜 頼むよ〜〜〜。何故、わざわざ”ブランドニューです”とか言うかなー。
見てもいないくせに、どうして適当なことを言うのが理解できない。

でもそれはコリン、だてに30年も同じ仕事してません。そうゆうことが普通に言えるようになるんですね、長い間いい加減な仕事をしていると。。。  
って、オイ、コリン!047.gif

結局、変に几帳面なごん兵が、細かい場所にカッチカッチに詰まったゴミをチマチマ取って、そして洗って、更にまたチマチマ、、、と30分もかけてきれいにしました。
使い捨ての紙袋じゃなくて、プラスチックでひだがいっぱいだったのですごーく細かくて、見てる私がおかしくなりそうだったよ。。。。
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まだバスルームの工事が予想通りの進み具合(のろい)だし、仕事人が出入りするからそんなじきれいにしても無駄なんだけど、ちゃんと吸うようになった掃除機でリビングの掃除機をかけてきました。(ごん兵がね)

ガーナのような、ホコリと湿気&高温な場所にはカーペットは絶対合わないし、ほとんどの住宅はみんな板張りかコンクリートみたいな床なのに何故か私たちはカーペットの家。それもみーんな見事に汚い靴(ウンコやゴミだらけの町を歩いた靴! 020.gif)を履いたままずかずか入り込んでくるわけですから。。。ええ、、最悪です。

そのカーペットはいずれ外してタイルばりにしたいと思っているんだけど、話によると「コリンに頼むと1年先」ってことなので、とりあえず我慢しなきゃ、です。

第一コリンなんか、カーペットの部屋で良かったでしょ?みたいなこと言ってるから、もう話になりません。(カーペット=豪華と思ってる)


さて、ところでバスルームの工事の進行具合ですが、今日(月曜日)でこんな感じです。
b0208620_1161573.jpg


「今日中には終わります」なんて、仕事人言ってたけど、絶対無理。そしてそれは彼らが一番わかっているはず。でも言う。 それが普通。
何かを極める”プロフェッショナル”な仕事人はここではなかなか生まれないな、、と思う。


さて、午前中家で少し片付けをしたあとは、ここで初めてゴルフをしてみることにしました。

ほ〜らね
b0208620_1223462.jpg


ガーナでゴルフするなんて思ってもみなかったけど、なかなか面白い経験でした。

ちなみに、上の写真は、私がショットをする方向に向かって撮ってるんですが、その方向には。。。。。。。。。。。。。????
さて、何が見えるでしょう? 目の良い人はわかるかな?


このゴルフの話の続きは次回にします。

あ、そうそう!!

こんな事もあったんだ!!!016.gif
b0208620_1273696.jpg

この話もしなきゃ。。。。


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by mikiume-nz-africa | 2013-09-17 03:43